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武蔵野美術大学出版局

武蔵野美術大学のあゆみ1929-2009

編者:武蔵野美術大学80周年記念誌編集委員会
定価:4,200円(本体価格:4,000円)/B4判変型・上製/176頁/ ISBN978-4-901631-91-4 C0020

【美しいヴィジュアルでたどる武蔵野美術大学の80年の足跡】
帝国美術学校、造型美術学園、武蔵野美術学校、武蔵野美術短期大学と大きな変遷を遂げてきた武蔵野美術大学の80年のあゆみをふりかえる記念誌。歴代理事長・学長一覧、歴代専任教員一覧、学科変遷図、年表など資料も充実。

ジョン・ケージ 混沌ではなくアナーキー

著者名  白石美雪
定価:3,360円(税込)/A5判仮フランス装/320頁/ ISBN978-4-901631-89-1 C3070

【前衛音楽家ジョン・ケージのリアル・ライフを検証】
ジョン・ケージの音楽作品を音楽学者ならではの鋭い視線で分析。同時に、ブラック・マウンテン・カレッジやストーニーポイントなど、ケージと友人たちのリ アルライフと時代の軌跡を追い、音楽家としてのケージに迫る。巻末には初演者情報など344曲
(全作品相当)のデータを収録。ケージ作品の全容をこれほど 詳細に文字化した書籍は本邦初。

デザイン学 思索のコンステレーション

著者名  向井周太郎
定価:3,150円(税込)/四六判上製/464頁/ISBN978-4-901631-90-7 C3070

【向井周太郎40余年の集大成!デザインのプロセスと根原を星座のように散りばめて語る】
アブダクション、バウハウス、コスモロジー……デザインに関する重要なことばを星座(コンステレーション)のように散りばめ、そのことばとの出会いや意味 世界を探る。
「デザインは専門のない専門」だと考え、デザインが対象とする具体的な世界を、生命原理と深くつながったものとして見渡す。 40年以上デザインを論じてきた著者が思索する、デザインの根原的風景。

教養としての編集

著者名  酒井道夫監修/酒井道夫/高橋世織/金子伸二/田村裕
定価:1,995円(税込)/A5判/232頁/ 978-4-901631-87-7 C3036

【Webがスタンダードな現代だから身に付けたい編集スキル】
2002年に刊行された『編集研究』を大幅に改定した増補新版。めまぐるしく変化する印刷と出版の状況をふまえ、あらためて「編集」とは何かを問いかける。日本の近代出版文化に寄与した先人の論考も紹介。

新版 表現活動と法

著者名 志田陽子
定価:1,995円(税込)/A5判/232頁/ 978-4-901631-88-4 C3032

【美大発。「表現」に関わる人のための法律入門書】
情報化社会において「表現の自由」はどこまで許されるのか。これからの表現者に必要な法律の知識を、著作権法・工業所有権法を中心に、丁寧に解説。「写真から描きおこした絵画は」「パロディやコラージュは」「声に関する権利」「インターネット時代の著作権は」など33の具体例で紹介。

美術と福祉とワークショップ

著者名 高橋陽一
定価:1,470円(税込)/A5判/96頁/ 978-4-901631-83-9 C3037

【教員養成の現場が実践するワークショップ】
美術教員養成の現場における造形ワークショップとは? 「記録と表現」をキーワードに展開する武蔵野美術大学の教職課程「美術と福祉プログラム」11年間の実績が1冊に。
美術と福祉プログラム展示会や学生たちが体験して記録した紙芝居などもカラー図版で収録。ムサビのワークショップシリーズ第1弾。

美術教育の動向

著者名 大坪圭輔/三澤一実編
定価:1890円(税込)/A5判/288頁/ 978-4-901631--84-6 C3037
 
【美術教育のエキスパート21名による教員免許更新講習テキスト】
美術教員免許更新講習における造形美術関係教科の受講者用テキストとして編集。現在から未来の美術教育について考察を深めることができるように、教育方法をはじめ、題材、教材、連携それぞれの開発を、幼稚園から高校まで美術教育のエキスパート21名で執筆、23の実践実例をもとに言及。

木工:樹をデザインする

著者名 十時啓悦監修/十時啓悦/北川八十治/田代真/大串哲郎
定価:3,150円(税込)/A4判・四色刷/108頁/ 978-4-901631-85-3 C3072
 
【制作過程を通して<樹木>を考え木工の楽しさを知る】
身近な木工家具である椅子の実測を通して家具と人体の関係性を考え、制作のためのアイデアのまとめ方、図面の重要性、モデル制作のアプローチを提案する。また、椅子・収納家具・盛り鉢の実制作過程を丁寧に解説。玩具、装身具などアイデアに満ちた木工品を手がかりに、木工の楽しさを学び、重要な自然資源である樹とともにある暮らしを考える。

陶磁 発想と手法

著者名 小松誠監修/小松誠/萩原千春/西川聡/磯谷慶子
定価:3,200円(税込)/A4判・四色刷/128頁/ 978-4-901631-86-0 C3072
 
【陶磁制作の基本と全体を豊富な写真で解説】
数多ある陶磁本とはひと味違う、陶磁制作の基本と全体を知り、楽しさに出会う一冊。陶磁のデザインの発想について、素材、技法、機能、企業、公共の場といったテーマ別に紹介する。また陶磁の原料、手びねりやロクロなどの成形技法、絵付けや彫りなどの装飾技法、釉、窯と焼成までの制作過程を豊富な写真で解説。

ドボク・サミット

著者名 ドボク・サミット実行委員会編
大山顕/石井哲/長谷川秀記/佐藤淳一/石川初/御代田和弘
定価:2,100円(税込)/A5判変型 /196頁/978-4-901631-82-2 C3050
 
【巨大建造物をめぐるリサーチ・エンターテイメントの可能性!】
工場、ダム、団地、ジャンクション、鉄塔、水門など、見られることを意識しない「土木的な」巨大建造物に魅せられた名物鑑賞者たちが一堂に集結、ムサビでサミットを開催! それぞれの対象をどのように発見し、伝導してきたか。人びとが魅了されてならない、その人気の秘密とはなにか?「ドボク」の現状と未来を語る。

建築

著者:板垣鷹穂  (解題:丹尾安典)
定価: 4,800円(税込)/菊判・上製/448頁/ISBN978-4-901631-79-2 C0052

【珠玉の建築エッセイ。待望の復刊!】
1942年初版の『建築』は、板垣がもっとも愛した自著である。若き日のイタリア遊学、ブルクハルトへの敬意。戦時下の板垣は書斎にいながらローマに遊び、現実には東京や京阪を闊歩しながら、鋭い「眼」による建築批評を展開し、独自の建築史観を綴った。復刊にあたり、現代仮名づかいに改め、註を付し、原著にはなかった建築図版を多数掲載、装いあらたに。解題、丹尾安典。

著者略歴:
1894-1966東京生まれ。1929年帝国美術学校(現武蔵野美術大学)創立時から講師をつとめ、早稲田大学教授、東京写真大学教授を歴任。文芸評論家の平山直子と結婚、戦前は「理想の家族」として各誌をにぎわす。美術、建築、都市、写真、映画など多岐にわたる評論は、近年再び研究対象としての評価が高い。

日本古典芸能史

著者:今岡謙太郎
定価:2,100円(税込)/A5判/240頁/ ISBN978-4-901631-81-5 C3070

【一読三嘆! 芸能文化の流れをわしづかみ!】
伎楽、猿楽、能、歌舞伎、人形浄瑠璃、落語、寄席、講談など、神話の時代から近世まで、芸能文化の変遷を落研出身の教授が平易な文体でわかりやすく解説する。単著による通史なので、全体の流れがより明快に。

ミュージアムと生涯学習

監修:神野善治
定価1,995円(税込)/A5判/200頁/ISBN978-4-901631-80-8 C3070

【学芸員は生涯学習の達人たれ!】
美術館や博物館は「生涯学習」の拠点として有効!そんな認識が浸透した昨今、学芸員たちはワークショップの推進役としての力量も期待され、変化が求められています。
本書は「学芸員は生涯学習の達人たれ!」を目標とし、ミュージアムという学びの場で活躍するための考え方を、先達を例にして紹介します。生涯学習の今を知る最良の書!

ムサビ日記

監修:手羽イチロウ
定価:1,260円(本体1,200円)/四六判/264頁/ ISBN:978-4-901631-77-8

7月上旬発売予定!
武蔵野美術大学(通称・ムサビ)企画広報課の手羽イチロウ氏によるアングラサイト<ムサビコム>の人気ブログ「ムサビ日記」が1冊に。
美大生の毎日は課題(作品)制作が中心とした毎日を在学生27人の1年分のブログに、後輩思いの手羽が愛情たっぷりのツッコミを入れる。普通の大学生とはひとあじ違った、おどろきとユーモアいっぱいの学生生活。お気楽・気ままな『ムサビ日記』を御堪能ください。

テキスタイル 表現と技法

監修:田中秀穂
著者:田中秀穂・中川裕孝・榎本寿紀・鈴木純子・岡本直枝・大澤由夏・下村好子・下重泰江・高橋稔枝・田中美沙子・中島良弘・須藤玲子
定価3,570円(本体3,400円)/A4判/4色刷/168頁/ISBN:978-4-901631-77-8

約1000点の豊富な実例写真とともに、「染」「織」「編」の技法をプロセスを追って詳細に解説。テキスタイル全般を網羅した技法書としても十分なボリュームを持つだけでなく、創作の発想と、発想をデザイン化するための思考法とトレーニングを具体例を通して学ぶ。また、コンピュータを使ったテキスタイルデザインの考え方、テクニックも紹介。用語解説・素材選びに役立つショップリスト付。テキスタイルの面白さを十二分に味わい尽くす一冊。

タウトが撮ったニッポン

編者:酒井道夫・沢良子/編
著者:酒井道夫・沢良子・平木収/著
定価1,890円(本体1,800円) /A5判変型/160頁/ISBN:978-4-901631-75-4

ジュラルミンケースに封印され、数十年つづけたタウトの遺品――手帳や原稿の下書き、そして写真アルバム4冊が発掘された。それらは昭和8年から11年の日本滞在中に、タウト自身が撮影したピントのあまい写真やら、絵はがきなど1422点。
報道カメラマンよろしく、小さなカメラ「ヴェス単」で果敢に被写体に挑むタウト。そのまなざしを再検証すべくアルバムから厳選した約130点を公開。初めての書籍化!
*2007年3月1日からワタリウム美術館「ブルーノ・タウト展」にあわせ、館内のオンサンデーズにてミニ写真展も開催します。

黙示 ARAMASA Taku Photographs

写真:新正 卓
解説:大日方欣一、大嶋浩
定価7.770円(本体7400円+税5%) /25.5×25cm、収録作品217点、上製/204頁/ISBN4-901631-73-X C0072

新正卓自選アンソロジー写真集。
1969年、南太平洋を舞台に女性モデルを起用してデビューした新正卓は『ハイファッション』など華やかなファッション界で活躍する写真家であった。77年の“ある事件”を契機に、新正はその眼差しを名も無き人びと、黙する大地へと転換させる。新正37年間の軌跡を自選により9つのテーマに構成。日本初公開の「ARAMASA SAKURA」「海へ…そして境界」を含む!

MAUライブラリー4「美のバロキスム 芸術学講義」

著者:谷川渥
定価3,990円(本体3,800円+税5%) / 四六判・上製/308頁/ISBN4-901631-74-8 C3070

美学研究の第一人者である谷川渥による、本格的な美学・芸術論。
グリーンバーグのフォーマリズム批評をひとつの軸に「形」と「形ならざるもの」の二千年の変遷を論じ、バロックと反バロックとしての美学を問う。70点以上の豊富な作品を参照し、古今東西の美学・美術史上の数々の理論の位相を読みやすい語り口で論じ尽くした一冊。

近代デザイン史

監修:柏木博
著者:柏木博+今井美樹+奥定泰之+井上雅人+樋田豊郎+橋本優子+田中純
定価2,065円[本体1,967円]/A5判/216頁/ISBN4-901631-70-5 C3070

市民社会意識の出現とともに出発した近代デザイン。近代デザインとは、理想的生活と環境へのプロジェクトであった。19世紀初頭から現代までの近代デザインの展開を、グラフィック、エディトリアル、ファッション、クラフト、プロダクト、建築など各領域の詳細な論述とともに俯瞰・分析・解説。モダニズムからモダニズム批判、ポストモダン、ユニヴァーサリズムへ。デザイン史がどのように記述されてきたのか、デザイン史の現在を問いながら、歴史的・思想的視座とともにその変遷をたどる。

序論 デザイン史の現在=柏木博
第1章
1 近代デザインにむかって=柏木博あらたな環境とデザインの提案/貧困の発見と計画/ほか
2 近代デザインの展開=柏木博規格化=均質化への指向/デザインのユニヴァーサリズム/普遍主義の矛盾/ほか
第2章 グラフィックデザイン=今井美樹
近代ポスターの誕生/芸術運動とデザインの諸相/造形芸術としてのデザイン/市民生活のデザイン様式/デザイン・システムの成立/イラストレーション/デジタルメディアとデザイン
第3章 エディトリアルデザイン=奥定泰之
書物文化のメディア化/中世写本のエディトリアルデザイン/モホリ=ナギのエディトリアルデザイン/書物の未来第4章 ファッションデザイン=井上雅人モダンデザインはファッションを対象としてきたか/パリにおいて、ファッションがいかに産業になったか/ファッション産業が、いかにして世界システムとなっていったか/ほか

西洋美術史

監修:北澤洋子
著者:北澤洋子+中村るい+黒岩三恵+京谷啓徳+宮下規久朗+尾関幸+村上博哉
定価2,310円[本体2,200円]/ A5判/256頁/ ISBN4-901631-71-3 C3070

ヨーロッパ美術の系譜を多数の図版と論文によって紹介する。エジプト・ギリシャなど古代地中海世界の美術から始まり、中世やルネサンスを経て、近・現代へと至るその道程は果てしなく長い。本書はそのようなヨーロッパ的時空の展開を美術作品(絵画、彫刻、工芸、建築など)の流れを通して、簡潔にしかも濃密にたどる。ヴィジュアル表現の展開と変容はそのまま、人間たちの精神と感情の表われであったことが明確に把握できる本。

第1章 古代=中村るい
1ーエジプト美術/2ーメソポタミア美術/3ーエーゲ美術/4ー古代ギリシャ/5ーエトルリアとローマの美術
第2章 中世=黒岩三恵(1-5)+北澤洋子(6,7)
1ー初期キリスト教時代/2ービザンティン美術/3ー西欧中世初期/4ーロマネスク美術 5ーゴシック/6ー早期ルネサンスのイタリア絵画/7ー初期ネーデルラント絵画
第3章 近世=京谷啓徳(1-3)+宮下規久朗(4-13)
1ー初期ルネサンス/建築・彫刻/2ー初期ルネサンス/絵画/3ーイタリア諸都市の興隆と美術/4ー盛期ルネサンス/5ー16世紀北イタリアの美術/6ーマニエリスム/7ー初期バロック/8ー盛期バロック/9ースペインの黄金時代/10ーフランスのバロックと古典主義/11ーフランドルのバロック/12ーオランダの世紀/13ー北イタリアのバロック
第4章 近代=尾関幸
1ーロココ/感覚の目覚め/2ー新古典主義/古代への憧憬/3ーロマン主義/感情の時代/4ー拡大する世界/理想と現実の狭間で
第5章 現代=村上博哉
1ー19世紀後半の美術/2ー20世紀初めの美術/3ー両大戦間の美術/4ー第2次世界大戦後の美術

プロダクトデザインの発想

監修:田中克明
著者:田中克明+福田弘+皆川全弘+渡辺衆
定価 3,360円[本体3,200円]/A5判/4色刷/132頁/ISBN4-901631-72-1 C3070

現在、プロダクト製品の多くがリサイクルやリユース可能な素材や技法によって作られている。世界的な環境問題は大きな社会的テーマとなってデザインの世界にまで及んでいるのだ。その象徴的な素材の一つであるプラスティックは、軽くて固く可塑性に富むという特性をもつが、リサイクルできないという欠点があった。しかし現在、植物性原料によるプラスティックを用いた製品が作られ始めている。本書はそのようなさまざまな問題提起をもってプロダクトデザインの現在を分析し、未来を観測する。

第1章 デザインを歴史的に俯瞰する=田中克明
第2章 デザインを分析する=田中克明+福田弘+皆川全弘+渡辺衆 1ートランスポーテーション/2ー家電のデザインをめぐって/3ー[写ルンです]の世界/4ーハードとソフト論/5ー素材と造形/6ーユニバーサルデザインとは/7ーエコロジーとデザイン/8ー差異化とデザイン
第3章 基本機能とデザイン 1ー映像の記憶を記録する=福田弘/2ー人間の思考とインダストリアルデザイン=皆川全弘/3ー情報機器とユーザーインターフェイス=渡辺衆
第4章 人間の欲望とデザイン 1ー社会・公共のためのデザイン=田中克明/2ー〈個〉とデザイン=福田弘/3ーブランドの構築からデザインの戦略へ=皆川全弘/4ー文化とデザイン=渡辺衆第5章 未来を開くデザイン=田中克明+福田弘+皆川全弘+渡辺衆 1ー利便性と人間らしさ/2ー〈和〉を見直す

エル・リシツキー 構成者のヴィジョン

編者:寺山祐策
著者:寺山祐策+多木浩二+勝井三雄+向井周太郎+新島実+五十殿利治+本庄美千代
定価5,880円[本体5,600円]/ B5判上製(クロス装)/ 256ページ(4色96頁+1色160頁)/ 2005年11月刊行 / ISBN4-901631-68-3 C3070

ダダ、未来派、キュビスム、シュプレマティズム、シュルレアリスム、バウハウス、デ・スティル、そしてロシア構成主義。20世紀、革命とふたつの世界大戦のはざまを駆け抜けたアヴァンギャルドたちの光芒。革命下、西側に亡命せず、ロシアに留まった孤高のグラフィックアーティスト、エル・リシツキーを中心に紹介。ロシア・アヴァンギャルドに加え、ロシア構成主義、モダン・タイポグラフィの稀少コレクションを一挙掲載。

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