ホルベイン アーチスト ナビ
バナー:ホルベイン ヴェルネ
バナー:ホルベイン 透明水彩絵具バナー:ホルベイン エアロフラッシュバナー:ホルベイン ドローイングインク

 トップ > 新刊アート・デザイン雑誌目次総覧
 
美術手帖 芸術新潮 美術の窓 デザインの現場 IDEA アイデア

デザイン
ノート

Webデザイン
ノート


アニメーション
ノート


イラストノート


別冊アトリエ
『芸大美大をめざす人へ』
   
版画芸術 炎芸術 みづゑBOOK    

美術手帖

美術手帖

美術手帖 2017年4月号
定価:1,600円(税別)
発売日:2017年3月17日
(月刊)
出版社:美術出版社

【特集】池田学 ペンで登る絵画の頂

故郷・佐賀を皮切りに、金沢、東京へと巡回する大規模個展
「池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―」が開催中の池田学。
ペンによる1ミリにも満たない線で、時間の蓄積や豊かな空間を内包する、巨大なスケールの絵画を描き出す。
制作に3年以上を費やした新作《誕生》をはじめ、唯一無二のその画業に迫る。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.press

 ↑ページトップ

芸術新潮

芸術新潮

芸術新潮 2017年3月号
定  価:1,440円(税込)
発売日:2017年2月25日
(月刊)
出版社:新潮社

【特集】秘められたミュシャ パリで咲かせた華、スラヴに見つけた星

3月8日にいよいよ国立新美術館で開幕する「ミュシャ展」(6月5日まで)。おなじみパリでの優美で装飾的な作品にくわえ、祖国チェコで描いた渾身作《スラヴ叙事詩》がチェコ国外では初の全20点公開とあって、すでに話題沸騰、開幕を待ち望んでいる方も多いかと思います。
 芸術新潮3月号ではこの奇跡の来日にあわせて、ミュシャを特集。一足お先に、雪のちらつく11月のプラハで《スラヴ叙事詩》をたっぷりと撮り下ろしてきました。誌面では全20点はもちろん、会場ではなかなかじっくり観られないであろう細部もあわせて掲載しているのですが、ここで、こっそりぶっちゃけてしまうと、やっぱり《スラヴ叙事詩》は一度は生で観てほしい!のです。
 取材班も、事前に画集類ではさんざん見ていたものの、展示室に一歩足を踏み入れると、作品の印象がまるで違うことに愕然。カンヴァスが発光しているかのように、あたりは神聖な空気に包まれ、一気に画面へと引き込まれます。薄塗りの画面に展開される、少々意外なタッチにハッとしたり、ミュシャの本領ともいえる装飾的な描写にうっとりしたり……全20点を見終えるころには、それはそれはクタクタになるほどの絵画体験なのでした。帰国後、印刷会社のプリンティング・ディレクターに「印刷所泣かせ」認定をいただいた、淡く透明感ある色調も、やっぱり実物で観てほしいのですよね……。
 と、《スラヴ叙事詩》は体感してこそと力説してしまいましたが、描かれた場面を理解しているのとそうでないのでは、その味わいは雲泥の差。本特集では《スラヴ叙事詩》の場面解説はもちろん、パリ時代の作品も少々珍しいものも含めてご紹介。展覧会を最大限に満喫するために、ぜひ弊誌をお供にどうぞ!

 

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.shinchosha.co.jp

 ↑ページトップ

美術の窓

美術の窓

美術の窓 2017年3月号
定価:1,646円(税込)
発売日:2017年3月
(月刊)
出版社:生活の友社

【巻頭特集】「印象派からナビ派へ 色彩の預言者たち」

19世紀末、ゴーギャンの強い影響を受けた、若き芸術家グループがパリで誕生しました。彼らはヘブライ語で「預言者」を意味する「ナビ」という名前を名乗り、平面性・装飾性を強調した独自の作風を確立、20世紀美術に繋がる革新的な作品を数多く残しました。「ナビ派」の名前をご存じなくても、ナビ派のメンバーだったボナールやドニ、ヴァロットンをお好きな方は多いのでは? 今回の特集では、オルセー美術館が所蔵するナビ派の絵画、彫刻、工芸の傑作を多数掲載! 今なお古びることのない、ナビ派芸術の魅力をご紹介します。


【詳しくはこちらへ】
http://www.tomosha.com/

 ↑ページトップ

デザインの現場

デザインの現場

デザインの現場 2010年4月号
定価:1,890円
発売日:2010年3月27日
出版社:美術出版社

【特集】デザインを支える職人

デザイナーが追い求める究極の色や美しい形。それらのイメージを現実のものとするために、デザインの裏側では多くの技術者、職人たちの力が発揮されている。デザイナーは、卓越した技術を持つ彼らとどのように付き合い、何を学び取るべきなのだろうか。この特集ではそうしたデザイナーと職人の関係を紐解き、デザインを支える名匠の姿をリアルに紹介する。

【詳しくはこちらへ】
http://book.bijutsu.press/books/2010/03/20104.html

 ↑ページトップ

IDEA アイデア

IDEA アイデア

ideaアイデア 377号
定価: 2,829円(税別)
発売日:2017年4月
(隔月)
出版社:誠文堂新光社

【特集】グラフィックデザインの〈め〉新世紀デザイナー21人の姿勢

本特集「グラフィックデザインのめ」はおもに1980年代後半生まれの日本のグラフィックデザイナーたちの実践と思考に光を当てる。SNSをはじめとするコミュニケーション環境の変化に加え,国内外の政情不安や経済の混乱,グローバル化,東日本大震災をはじめとする大災害や五輪エンブレム問題など,価値の転換期のなかに自らを確立させようとしているデザイナーたちはなにを考え,今度どこへ向かおうとしているのか,が大きなテーマとなっている。タイトルの「め」とは,登場するデザイナーのものを見る「眼」であり,各自の運動の中心存在としての「目」であり,地表に顔を出す「芽」でもあり,木目,潮の目といった混沌とした状態のなかに見出される「肌理」であり,ひらがなの「め」が漢字の「女」の草書であるように,漢字文化から西洋文化までそれぞれの時代のグローバル文化に対抗して立ち上がる日本文化の女手=仮名的な属性でもある。これらの含意はそっくりそのまま,彼ら・彼女らの活動から予感される可能性であるとともに,課題でもある。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.idea-mag.com/

 ↑ページトップ

Webデザインノート

WEB デザインノート

Webデザインノート No.9
定価:1,680円(本体1,600円)
発売日:2008年12月
出版社:誠文堂新光社

【特集】Webの可能性を広げるデザイン

Flash、API、携帯、アプリ、映像、インタラクション Webの可能性を拡げるデザイン
日々進化しつづけるWeb業界においてFlashやAjaxなど最新のテクノロジーを使ったWebデザインが多く登場してきた。
仕事の枠にとらわれず、Webの未来を見つめているクリエイターたち。
彼らを突き動かす原動力とは、いったいどのようなものなのだろう。
そこに込められた想いやWebの可能性を拡げる作品を紹介したい。

 

 ↑ページトップ

デザインノート

デザインノート

デザインノート No.71

定価: 1,728円(税込)
発売日:2017年1月
出版社:誠文堂新光社

【特集】制作会社・クリエイティブエージェンシーから学ぶ「デザインの新しい流儀。」

最先端に位置する制作会社やクリエイティブエージェンシーのデザインを、どこか遠い存在として眺めていないだろうか。少なくともデザインを制作するサイドの人間なら、関係のない世界と切り離していては、視野が狭くなってしまう。

トップを牽引する彼らが生み出すデザインのマインドやクリエイティブのクオリティには、圧倒的なものがある。
たえず結果が求められる厳しい条件の中で、デザインを世の中に送り出すパワーの源泉に学ぶことは多いと思う。

今回はトップランナーとして疾走を続ける実力派の制作会社とクリエイティブエージェンシーを取材し、デザインを検証してみる特集だ。特に若手のデザイナーに注目することで、連綿と受け継がれる「デザインのマインドや流儀」を実例とともに伝えたい。

 

【詳しくはこちらへ】
http://design-note.jp/

 ↑ページトップ

アニメーションノート

アニメーションノート

アニメーションノート  No.14
定価:1,470円(税込)
発売日:2009年6月
出版社:誠文堂新光社

【特集】劇場アニメの作り方

劇場アニメーションは制作費や制作期間が比較的潤沢で、最先端の技術が駆使され、企画の内容も洗練されています。そんな劇場映画を徹底解説。

【詳しくはこちらへ】
http://www.seibundo-shinkosha.net/

 ↑ページトップ

版画芸術

版画芸術

版画芸術 175号
定価:2,000円(税別)
発売日:2017年3月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 歌川国芳 奇想のスペクタクル


[版画を見る]
名嘉睦稔/栗田政裕/
山田純嗣/山崎 博/
多賀 新/アルフォンス・ミュシャ
[版画を買う]
今すぐ買える版画の逸品
[版画を作る]
初級版画講座「版画をはじめよう」
[付録]
版画用語辞典ハンドブック
"HANGA GEIJUTSU" English Summary

【詳しくはこちらへ】
http://www.abepublishing.co.jp/

 ↑ページトップ

炎芸術

炎芸術

炎芸術 129号
定価:2,000円(税別)
発売日:2017年2月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 今、注目の陶芸家30人

秋永邦洋、安食 潤、市岡 泰、
今泉 毅、植葉香澄、亀井洋一郎、
川端健太郎、桑田卓郎、小林佐和子、
新宮さやか、瀬津純司、高橋奈己、
竹村友里、丹羽シゲユキ、津守愛香、
富田美樹子、中田雅巳、新里明士、
西田宣生、野村直城、林 茂樹、
平井 明、藤笠砂都子、増田敏也、
増原嘉央理、桝本佳子、松谷文生、
宮川真一、森山寛二郎、和田 的
[陶芸を見る]
川瀬 忍/アーグネス・フス/金工 畠山耕治
特別展「茶の湯」
現代の茶陶 展
第50回記念 女流陶芸公募展
現代形の陶芸 萩大賞展鶤
[陶芸を買う]
今すぐ買える陶芸の逸品
[陶芸を作る]
陶芸実践講座 布染で作る銘々皿
[付録]
陶芸用語辞典ハンドブック
"HONOHO GEIJUTSU" English Summary


【詳しくはこちらへ】
http://www.abepublishing.co.jp/

 ↑ページトップ

イラストノート

イラストノート

イラストノート No.41
定 価:1,800円(税別)
発売日:2017年1月
出版社:誠文堂新光社

【特集】美しい背景画の世界

アニメーションやゲームのクリエイティブの要素にはキャラクター、シナリオ、音楽、美術、背景などが考えられる。
どれをとっても重要なのだが、物語の世界観を構成するために大きな役割を担っているのが「背景」だ。
日常の自然や街並みをはじめ、ファンタジックな世界まで、描き出された背景の中で、主人公たちがいきいきと動き出す。
今回のイラストノートでは、アニメーションやゲームの背景画に着目し、最前線で活躍しているクリエーターの方々を取材することでその緻密で豊かな表現の世界を紹介する。

【詳しくはこちらへ】
http://illust-note.jp/

 ↑ページトップ

別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ No.156
『芸大美大をめざす人へ』
定 価:2,000円(税込)
発売日:2015年5月7日
出版社:ハースト婦人画報社

2015年5月発行号(No.156号)を最後に休刊いたしました。

【実技SPECIAL特集!!】最新課題の分析から見えてきた、新トレンドと絶対必要条件 何はともあれ平面構成 

国公立と私大の傾向が近づいた学科もある平面構成。一方で、定番的な課題が続いている学科もあります。そこで、近年の平面構成の課題を分析しつつ、今年の平面構成はどうなるのかを予想。
 さらに、平面構成で重要な発想にまつわる力を鍛えるにはどうしたらよいのかを徹底的に掘り下げます。

簡単そうで、いちばん悩ましい。いったい、何が正解?
油絵に「個性」は不可欠 (8P)

 昨今の受験で重要視される「個性」。特に油画においては、受験生のポテンシャルを計るうえで、重要なファクターになります。けれど、受験生にとってはこれが落とし穴になってしまっているようです。「これが個性!」と描いたものが「ひとりよがり」と指導されてしまったり……そもそも、「個性」とはいったい何なのでしょうか? 大学が求める「個性」と、それをどう解釈して表現していくのか、実技課題のデモンストレーションを含めながら特集します。

メジャー課題だからこそ、差がつくポイントを押さえる
日本画科をめざす現役生必見!(9P)

日本画科の静物着彩はメジャーな受験課題ですが、実はポイントがあるもの。着実なデッサン力、モチーフの見せ場の作り方、画面の構成と着彩の計画性。ひとつ一つを見れば、どれも当たり前ですが、それをスマートに制限時間内で行うとなると、別問題。なぜ、うまくいかないのか、逆にいえばうまくいくコツはどこなのか。課題実演を通じて、そのポイントを解き明かします。

受験生の「今」を考える第2特集
実力が伸びるも伸びないも、この時季次第!?

成功したOBたちのインタビューとプロたちが指南する
受験の「夏」、完全使いこなし計画(総14P)

「受験の天王山」と言われる夏ですが「戦略」をもって挑む受験生はなかなか少数のようです。そして、その意識にも差がある模様。しかし、伸びしろがあるこの時季だからこそ、スタートダッシュに失敗した人は軌道修正を、そして地力を堅実に固めている人は、さらに効果的に伸ばす絶好のタイミングともいえます。そこで、受験のプロたちの経験やアドバイスを通じて、今年の受験生にとって、「今なにをすべきか」「どのような心構えで過ごすのか」など、実技とメンタル両側面から夏の過ごし方を考えます。

●Part1 
失敗する人、成功する受験生。その違いはこんなところにあった!
ここで差がつく! 夏休みの過ごし方(6P)

失敗する受験生と合格する受験生。その行動や生活習慣、思考パターンはどこか類型できるものがあります。そこで失敗する受験生にありがちなNG集やチェックリストを通じて、現在の自分をチェック。さらに、それをどうしたらよいのか、効果的な実技や学科の勉強法、メンタルやモチベーションの維持法など多角的に検証します。
今だからこそ言える、役立つ金言・箴言

●Part2
受験OBから贈る「夏を迎える君たちへ」(8P)

美大出身者(OB・OG)のインタビューを通じて、今の受験生へのアドバイスを立体的に特集します。受験生時代に何をしたのが効果的で、どんなことを失敗してしまったのか。今、指導する立場だからこそ言える、言いたいこととは? また、過去の作品や影響をうけたこと、オススメしたいことなどを紹介します。出演は、美大に在席していた、あるいは在席している学科別のOBたち。それぞれ異なる経験を通じて得た「糧」を受験生へ贈ります。

<芸美特別企画>
時を牽引するアーティストが語る「未来への伝言」(53P)

クリエイティブ・ディレクターの水野学、画家の山口晃、映画監督&アニメーターの庵野秀明、装丁家の鈴木成一、デザイナーの舘鼻則孝、写真家の長嶋有里枝。日本を代表する6名の鬼才に、受験生の心と魂に響く人生の軌跡、そして未来への提言をお話しいただく企画です。処女作から最新作まで、アーティスト自らによる解説付きでご紹介を。迷える受験生への熱きメッセージも色紙にお書きいただきいただきました。※その他、世界を魅了するアーティストを次々と排出するMIZUMA アートギャラリー特集、面白法人カヤックの佐藤ねじによる緊急講義、注目の美術展、イベント紹介など、「感性の自主トレ」に役立つ情報も。

 ↑ページトップ

みづゑBOOK

みづゑBOOK

みづゑBOOK

定 価:1,890円(税込)
発売日:2008年3月22日
出版社:美術出版社

【特集】イラストレーションドリル

今回、みづゑ編集部と一緒に本をつくってくれたのは、イラストレーターであり、イラストレーションの教室で教える先生でもある福井真一さんです。福井さんの教室からは、これまで数多くのプロが巣立っていきました。そのなかには、イラストレーションを描くのは、まったくはじめて、という人も少なくありません。そうした人々は、プロへの階段をどうやって、のぼっていったのでしょう?
イラストレーションドリルでは、福井さんが日頃教室で行っている課題の数々を解説。まるで教室に通っているような、そんな気分でイラストレーションを学べる一冊です。

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.co.jp/mizue/

 ↑ページトップ

 

新刊アート・デザイン系雑誌の、画像、紹介文等掲載情報は、各出版社からご提供いただいています。各出版社の了解なく転写、複写等することは禁じられています。
  出版社によってはホームページから直接購入することができます。具体的な購入方法は各出版社のホームページにてご確認ください。  
  ホルベイン・アーチストナビは、掲載雑誌を推奨または保証等するものではありません。雑誌の購入にあたってはご自分の判断でお決めください。なお、掲載雑誌についてのお問い合わせにはお答えできません。ご了承ください。  

つながらないページや移動したページを見つけられましたらこちらまでお知らせ下さい。

Copyright (C) 2005 holbein works,ltd. Japan All Rights Reserved.